FAQ

内容 回答
(登録されている設備について)
共同利用可能な設備は、すべて設備共同利用推進システムに登録されているのか。
すべての設備がシステムに登録されている訳ではありません。何が登録されているかはシステムで見て頂くのが一番分かり易いと思います。登録されていない設備で、従来通り台帳等により予約管理を行っているものもあります。
(2018年6月13日更新)
(グループの登録について)
グループ担当者となる者は教授に限るなど、役職上の制限があるのか。
ありません。但し、グループとして支払う予算を登録しますので、予算の使用について責任のある方である必要はあります。
(2018年6月13日更新)
(グループの登録について)
学生が卒業して在籍しなくなった場合など、そのメンバーがグループから自動的に消えるシステムはあるか。
ありません。グループから消さなくても実害はありませんが、管理上消去されることをお勧めします。
(2018年6月13日更新)
(グループの登録について)
大人数が在籍している研究室もあり、設備管理者側がメンバーの登録作業を行うことは大変である。
以前はそのような仕様になっていましたが、2018年5月24日以降、利用許可申請時の新規グループ作成依頼の際に、グループ管理者が入力する仕様に変更されています。
(2018年6月13日更新)
(設備の予約について)
予約しようとしている設備が既に予約済みかどうかは分かるのか。
分かります。
(2018年6月13日更新)
(設備の予約について)
管理者側から、既に予約の入っているところに、割込みで予約することは可能か。
できません。キャンセルしてもらうことが必要な場合は、個別に連絡を入れる必要があります。
(2018年6月13日更新)
(設備の予約について)
予約を過去に遡って行うことは可能か。
利用者の権限ではできません。
(2018年6月13日更新)
(グループによる予約について)
グループとして予約をした場合は、グループ担当者の承認が必要なのか。
グループ担当者の承認は、必要です。手続きとしては、グループ担当者の承認後、予約情報が設備担当者に渡り、設備担当者の承認によって予約が完了します。
(2018年6月13日更新)
(利用実績について)
過去の利用実績はどのように反映するか。
過去の利用実績は、Excelの所定のフォームに入力して下さい。
(2018年6月13日更新)
(料金設定について)
利用料金は、30分いくらといった時間によって設定されるのか。
設備によって異なります。利用時間に応じて料金を設定するものもあれば、消耗品やサンプル数に応じて設定するものもあります。
(2018年6月13日更新)
(メールの機能について)
設備が故障した時などに、予約済みの利用者にメールを送ることができるか。
できません。そのようなシステムを構築するかは、今後検討します。
(2018年6月13日更新)


TOP